罪とか罰とか [DVD] 価格: 4,935円 レビュー評価:4.0 レビュー数:11
演者として撮影に携わりました。
真剣にやっていても随所で笑いがw
楽しいフィルムです。
ケラワールド満載でしょ! |
犬神家の一族 完全版 2006&1976 【初回限定生産3枚組】 [DVD] 価格: 8,190円 レビュー評価:3.0 レビュー数:29 信州が産んだ製薬王・犬神佐兵衛が莫大な遺産を残して亡くなった。佐兵衛には母親の違う3人の娘、松子・竹子・梅子がいたが、なぜか遺言状には全財産を佐兵衛の恩人の孫娘・野々宮珠世に譲渡すると書かれていた。しかも珠世が財産を受け継ぐことができるのは、松子ら3人の娘たちのそれぞれの息子のいずれかと結婚することが条件だった。早速、珠世を巡って息子たちは争奪戦をくり広げ、ついには殺人事件が巻き起こる。遺言状を預かる法律事務所の依頼を受け、名探偵の金田一耕助は捜査に乗り出すのだが…。 76年に角川映画の第1弾として製作された『犬神家の一族』を市川崑が自らリメイク。だがプロデューサーの指示で |
ビギナー 完全版 DVD-BOX 価格: 23,940円 レビュー評価:4.5 レビュー数:23 司法研修所を舞台に、年齢も経歴もバラバラな法律家のビギナーたちが、課題で取り組む事例や実際の事件と向き合う中で法律家として成長していく姿を描いた群像劇。平凡なOLから一念発起して司法試験の難関を突破した楓(ミムラ)は、晴れて司法修習生となった。最初の課題からいきなりつまずいた楓だったが、同様に間違った解答を教官に提出していたおちこぼれ組の縁から、羽佐間(オダギリジョー)、桐原(堤真一)、松永(奥菜恵)、田家(我修院達也)、黒沢(横山めぐみ)、崎田(北村総一朗)、森乃(松雪泰子)の7人の修習生たちと一緒に課題に取り組むようになる。 法律を扱っているとはいえ、日常的なトラブルや |
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世にも奇妙な物語 DVDの特別編3 価格: 2,940円 レビュー評価:5.0 レビュー数:4 ●望みの夢
大人しく冒険のできない女性の願望を題材にした話。
それほど面白いわけではない。
●マニュアル警察
面白い。役所関係を皮肉った内容で、
今観てもまったく遜色ないデキ。全員がシリアスなのに笑える。
●懲役30日
オチそのものはそれほど大きなものではないが、
役者の演技も相まって、リアルに考えるとなかなか怖い。
●先生の「あんなこと」
数少ない登場人物のキャラクターが際立っており、
特に西村雅彦のドタバタっぷりと奥 |
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Don’t Trust Over 30 価格: 2,800円 レビュー評価: 4.5 レビュー数:2 劇を見ていないと判らない部分は多々ありますね…。 (自分は未見) ただし、鈴木慶一関係と「たま」音源を網羅するためには必須。 おそらく後々かなり入手困難になる音源です。 |
藤田晋の仕事学 自己成長を促す77の新セオリー 価格: 1,470円 レビュー評価:4.5 レビュー数:20 藤田さんが自社を経営する中で、
どのようなものを大切にしたら良いのか、
社内を活性化するにはどうしたら良いのか、
諸々の事例を交えて紹介されている。
IT系の企業ではありますが、
割とアナログ的な部分を残しているというか、ウェットというか...
人を動かすコツは、いつになっても変わらないのかもしれません。
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月刊奥菜恵FINAL (SHINCHO MOOK 110) 価格: 2,100円 レビュー評価:2.5 レビュー数:10 カメラマンが彼女と気付いていれば購入しませんでした。被写体が奥菜恵であるならばこれは全くの駄作といわざるおえません。こう言う時間や空間を切り取るのでなく造りだす写真は無名の手垢の少ない被写体でこそ魅力を発揮するのであって、彼女が苦悩しながら身につけてきた、純粋さに潜む狂気も妖艶さも全て打ち消してしまい彼女のファンであればあるほど落胆せざるおえない作品になっています。彼女は特に女性を被写体とした写真ではいつも魅力を感じさせてもらえません。とてもきれいな写真を手掛ける方だなとは思いますがネームバリュー程、腕の方が追い付いていないように思います。そして、本当に申し訳ないなと思いますが…お金返してと |
紅い棘 価格: 1,470円 レビュー評価:3.0 レビュー数:8 私はこの本を読んでから彼女に対するマイナスイメージが覆されました。
あれだけマスコミに色々な噂をたてられながら、広○○子さんのように名誉毀損で雑誌側を訴えたりせずに、沈黙を貫き逆風を乗り切った彼女にエールを送りたいです。
サラッと立ち読みした程度ですが…真偽はどうなのかというレビューもありましたが、嘘であんなにスラッとした文章は書けないのではないかと感じました。
ただ彼女は男性を見る目が少し鈍いのかな。。つい最近、元旦那様が再婚されましたが、彼のデリカシーのない発言は、結婚前の交際期間に見抜くべきでしたよね。
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